寿 逸美 ステージ

Member Profile

寿 逸美

ベース / グルーヴの番人

寿 逸美

寿 逸美(いつみ)

ベース

出身:大阪府 堺市
担当:ベース・コーラス
好きな食べ物:たこ焼き・抹茶スイーツ
趣味:料理・ジャズ鑑賞・散歩

Greeting

みなさんへのご挨拶

はじめまして、寿ガールズバンドのベース担当、寿 逸美(いつみ)です。 このページを訪れてくださり、ありがとうございます。

私がベースに出会ったのは小学2年生のとき。兄が部屋で弾いていたベースを何気なく触ったら、 あの低音の振動が体の芯まで響いてきて——「これだ!」と直感しました。 それからずっと、ベースは私の相棒です。

ベースという楽器は、表舞台に出ることは少ないかもしれません。 でも、バンドのグルーヴを生み出すのはベースとドラムの仕事。 聴いている人が自然と体を揺らしたくなるような、そんなリズムを刻むことが私の使命だと思っています。

大阪出身なので、根っからの関西人気質(笑)。 ステージ上では真剣に、でもオフでは明るく場を盛り上げるのが得意です。 バンドの中では「ムードメーカー」と呼ばれることも多いですね。

寿ガールズバンドの音楽には、日本への愛と誇りが詰まっています。 私のベースラインが、その想いをより深く、より力強く届ける一助になれれば嬉しいです。

これからも全力で低音を届けます!
応援よろしくお願いします!
——寿 逸美

Band Role

バンドでの役割

グルーヴの番人

ドラムと一体となり、バンド全体のリズムの土台を作る。観客が自然と体を揺らしたくなるようなグルーヴを生み出すことが使命。

ムードメーカー

ステージ外では明るく場を盛り上げる関西人気質。メンバー間のコミュニケーションを円滑にし、バンドの雰囲気を良好に保つ。

サウンドの深み

低音域を担当することで、バンドサウンドに厚みと深みを与える。聴こえないところで支えるのではなく、しっかり感じてもらえる低音を届ける。

Influences

影響を受けたアーティスト

BUCK-TICKTHE YELLOW MONKEYFlea (RHCP)Jaco PastoriusLUNA SEADIR EN GREY

「ベースは縁の下の力持ち。でも、その低音がなければバンドは成立しない。 聴こえないところで支えるのではなく、しっかり感じてもらえる低音を届けたい。」

— 寿 逸美